フィンガリングその1

とてもありがちなフィンガリングの練習です。

確かに簡単なのですが、弦をシッカリ押さえて音がビビらないようにすることと、余計な音がならないように弾いていない減はミュートすること、スムーズに指が動くこと、それに離した指が次の音を邪魔しないようにすることなど注意するポイントは沢山あります。

まずはゆっくり確かにキレイな音が出るようにフィンガリングに注意して練習してみましょう。

フィンガリングその1

フレットで言うと5-6-7-8と弾いて次の弦に移動する・・・の繰り返しですが、逆のパターンとして8-7-6-5と弾いてみたり、4弦~1弦を1往復したら1フレット高いポジションへ移動してみる練習もオススメです。

ココでは早く弾く必要はありませんので、ゆっくり丁寧に指がもつれないように練習しましょう。

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